包装業界をリードする「ロック株式会社」野菜から工業製品まで様々なモノを包みます。

導入事例

ケースボーイがメディアで紹介されました。

導入事例

「所さんの学校では教えてくれない そこんトコロ!』

2015年12月4日(金)放送

 

神奈川県三浦市編

やってきたのは、神奈川県三浦市。 今の時期、あたり一面、青々と葉を伸ばすのは… 大根!

ここ三浦市は、年間4500万本、 日本一の収穫高を誇る、大根の街なのだ。

旬を迎えた今、大根農家は、連日、収穫に追われている。

というわけで、大忙しの大根の産地で、 最近買って良かったモノを聞いてみると

農家を支える最新マシンから、 家庭でも使える道具が出てきた! 早速、収穫作業真っ最中の人が。

ずいぶん立派なこの大根。 実は私たちが良く知っている大根とは、違うという。

普段よく目にする青首大根の、 3倍以上もある三浦大根。

かつては、ここ三浦の多くの農家で作られていたが、 今では、

その出荷量は大根全体の1%にも満たないという。 そんな、貴重な三浦大根を作っている山崎さんに、

本題をぶつけた。 ケースボーイ? そこには、何やらローラーの付いた マシンのようなモノが。

人間の代わりに何をしてくれるのか? ダンボール箱の底にテープを貼る。

たったそれだけ…とも思えるが、 大根農家にとって、収穫に加えて、

毎日500コもの段ボール箱を組み立てる作業は、 大きな負担だった。

それが、マシンのおかげで、かなり軽減されたという。

 

 

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